slidoc1について


かつみが制作したFC2ブログ用共有テンプレートです。
テンプレートの使用サンプル を見る
jQueryを用いたアニメーションを多く盛り込み、フラッシュで作ったサイトの用に動きまくります。
プラグインにも対応しています。
IE6,IE7,IE8,FireFox,GoogleChrome,safari,operaで動作確認済みです。
javascriptが実行できる環境でしたら、問題なく表示されます。
もし、何かお気づきの点がございましたら、お手数ですが掲示板お問い合わせフォームからご連絡下さい。
迅速に対応できるよう、努力いたします。


ダウンロードはこちら

@:記事のスライドショー


記事の左右にある「<>」をクリックするとスライドし、次の記事へ移動します。
画像が左右にスライドするのは、各表示モードにおける表示件数分です。
普通のブログテンプレートだと、縦に記事が表示件数分並ぶのに対して、「slidoc1」では横に並んでいるイメージです。
表示件数分の最後まで達するとページの再読み込みが行われます。

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A:可変式サイドバーによる動的な2カラム

1カラムと2カラムを動的に変更させることができます。

右上のボタンをクリックすることで、サイドバーが表示されます。

サイドバーの右上には「CLOSE」ボタンが表示されます。
クリックでサイドバーが収納されます。

初期にサイドバーを表示させるか、非表示にするかは設定可能です。
デフォルトでは非表示になっています。
表示にしたい場合、
ブログ管理画面から、環境設定→テンプレートの設定を選択下さい。
HTML編集の真ん中より少し下らへんに、
<div id="sidebarwrap" class="close">というタグがありますので
<div id="sidebarwrap" class="open">と変更して下さい。

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B:ドック風フットメニュー


フットメニューはマウスカーソルをのせるとサブメニューが表示されます。
カテゴリーは親→子と、アーカイブは年→月と階層表示されます。

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C:ThickBox3.1標準対応


記事内の画像をクリックすると、上のように画像が中央に表示されます。
これがThickBoxの機能です。
「slidoc1」では、ファイル管理の中から「この画像で記事を書く」をクリックして挿入した画像の場合、このThickBoxが自動で適用されます。
1つの記事内に複数の画像が挿入されている場合、自動でグループ化し、スライドショーできます。
画像に画像ファイルへのリンク以外のリンクがAタグで指定されている場合、
ThickBoxは適用されません。
つまり、画像を使った別ページへのリンクはそのままリンクとして扱われます。

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D:画像の自動サイズ補正

「slidoc1」は記事の横幅が500pxに設定されています。
もし画像がこの幅からはみ出してしまう場合、自動で画像を縮小します。
(※縮小表示するだけで、データの画像は縮小されません。)
以前使われていたブログでは画像を大きく設定されていた方でも、記事を書き換える必要はありません。
画像クリックでThickBoxによる拡大表示されますので、少々大きめの画像を埋め込むと楽しいと思います。

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